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C4 / -barrett Caliber 4- Web CM

2014年02月03日

tokageちゃん日和。

tokageちゃん、行ってきました〜(((o(*゚▽゚*)o)))
事故のせいでトロトロ運転の東横線から渋谷に行って
下北沢に着いたのは出順の45分前。

流石に星野珈琲店でパンケーキって訳に行かなくて
泣く泣く諦めてアイスカフェラテのみ。ぐすん。
つぎこそ、厚手のパンケーキを食べに行くのだ。

下北沢GARDENは最近リニューアルした様で
とても綺麗で使いやすそうではありました。
イベントLiveだし、客入りも……そこそこだったから
詰め込んだら解からないけれど、251よりは広い印象。
入った時に始まったtokageちゃんの前のバンドは、格好良かった。

リクエスト企画はやっぱり、雨色〜♪
2曲ってことだったから「まぼろし」と「雨色」に投票したんだ。
「まぼろし」は思い出の曲なのです。
勿論手持ちの音源は、soki君のドラムなんだけれど。

私、此処に来ると……落ち着く。
時々キモチがササクレるから。
いつもいつもふたりには「久し振り!」と言われるけれど。

しかししかし、Eiriサンとお話ししてる時に、
Tomoiサンのこと聞かれて……一気に顔が崩れる自分に気づかされた。
ほんと、もうしょーがないな。

ふいに「Tomoiサン」って話題が出てくると
顔がぽっとなって、しどろもどろである。
いつまで乙女やってるのだか、本当にもう。



posted by 遠夜。 at 23:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月11日

【LIVE】1/10 amber gris、cooklobin

遠く、遠くに行くひと、
二度と逢えないひと
願わくばいま、一度
笑いあいたいんだ。
           amber gris:そこにあるもの
--------------------------------------------------------

今回からしばらく前に流行ってた、
「今日行ったライブまとめバトン」を使ってみようかなと思いまして(笑)
最近いろいろ盛り込み過ぎて、デスクトップ上に日付のアイコンばかり。
そして、まだ書きあげられていないのよ。

■ツアー・ライブのタイトル
cocklobin FINAL主催2DAYS「光の籠」

■出演バンド(出演順)
Kaya / Art Cube / Lycaon / amber gris / cocklobin

■日時
2014/01/10(fri.) start 17:30

■会場
高田馬場AREA

■整理番号(座席)は?
162
仕事の帰りであったため遅刻し、残念ながら最後の2バンドのみ。


■Read more……
posted by 遠夜。 at 23:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月05日

KEEL 「slow butterfly 02」@新宿LOFT

※いろいろ、コレでイイのかなって思いつつ…久し振りに書きました。
 時系列は申し訳ないことに不正確です。メンバー紹介の流れとか。
 翌日以降にJR南武線車中を利用して
 スマフォのノートアプリに書き残していた記憶の断片を繋げているので。

横浜から定時で出たのでは当然開演に間に合わない。
午後半休をいただいて、13時過ぎまではみなとみらいに居りました。
興奮して上手く寝付けなかったから
ちょっぴり眠くて、東横線ではうとうと。

いろいろお買い物しちゃったり、久し振りの新宿をふらふら。
一番落ち着くのは地元立川を除けば新宿なのに
最近は本当に遊びに行けてないなあ。

西武新宿駅のペペでまったりするはずがまさかの改装!←知らなかった
そして、やってるはずのスタバ……ピンポイントで休業日(笑)
おまけにいつものマック……無い。
休憩する場所、いま無いじゃん。

歌舞伎町ドンキ近くの、集という喫茶店で独りボケッとしてました。
カモミールティーとティラミスを食べたんだけれど
もの凄く緊張してたから、後々胸やけしちゃって大変。

なんだかそわそわして並ばせる時間より30分も早く
タテハナビル界隈に行き、外人さんに絡まれてるEちゃんを発見。
それからはイロイロお話して、段々いつものペースに。

slow butterfly02

===================================
以前から言ってた通り、柱の前が欲しかったの。
身長コンプレックスは健在っていうか
周囲のことを考えないと、悪目立ちをしてしまう。
ひとに不快感を与えることは、応援している対象にも障る。
けれど私ははしゃぎたい。
……という訳での最善策です。

久々にゆっくりできた気がする(笑)
本当に環境って大事。
気づくとお友達はだいたいその辺りに集っていたのでした。

仙台からRサンもTomoiサンを観に駆けつけてくれたし。

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■12012
以前、amber grisと9GOATS BLACK OUTとlynch.……と対バンだったとき
確かトップバッターで、
平日の仕事帰りだったために拝見することが出来なかったのだけれど
今回、やっと観ることができました。

当初抱いていたイメージよりも、イイ意味で男くさい感じ。
上手guitarさんが楽しそうにしてて
近くだったこともあり彼のプレイに注視していました。
私はいろいろ知らないバンドさんが多いので
これも新しい出逢いだなあ。
どうやら、DEICIDA OF SILENCEっていう曲が印象に残りました。

セットリストは、公式Blogのdrums川内亨サンの記事から。
 01.ABUSE
 02.CHABOO-CHABOO
 03.MADMAN
 04.罠
 ---
 05.身千切りの莟、奇しくも恍惚の桜
 06.DEICIDA OF SILENCE
 07.[6]party
 08.SUICIDE

どうやら下手guitarさんの正式加入一発目だったんですね。
(※寝ぼけて書いてて、上手下手間違えたのを直しました。2013/08/07)

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次がKEELだと思うと、緊張してしまって(笑)
昔RちゃんやKちゃんによく背中をさすられてた、その感じに近い。
基本がワンマンなせいか、最近[C4]では有り得ない感じ。

コール、ryoサンのコールが出たらしようかなあと思ったのだけれど
まだ様子見……(笑)

28日にBlogに書いたそれぞれの曲への印象は
大きく変わることはありませんでした。

これが音源にならないのは勿体無いし
このセッションバンド、もっと続けて欲しい。
できれば、このメンバーで。

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■KEEL
ステージ上手側から、愁サン→Tomoiサン→aieサンが入り
スタンバイを待って……ryoサン。

01.パレード
 ステージの上の出方を、探る感じの1曲目。
 フロアは固い。
 でもドラムの音は馴染んでいるもので、身体は揺れる。
 お隣は静かだからちょっと遠慮。
 周囲と自分で折り合いを付けつつ様子を見ている感じが楽しい。

 デモで締め付けられるように感じたファルセット。
 伸びていく、ryoサンの歌はやっぱり素敵。
 陳腐なコトバだけれど、其れ以外にいいようが無い。

02.腐肉と果実
 言葉遊びが多い歌詞、リズムと繰り返し。
 かき鳴らすような激しめのギターリフが印象に残ります。
 この曲は楽しい……。
 次回があれば、もっとフロアを動かしたいね。
 熱は上がってきていたけれど、引き続き様子見だったから。

03.deep sleep
 周りに関わらず自然と手があがり、大はしゃぎ。
 もうあのスネアの音聴いたらあがるって。
 段々増えていく手の数に、嬉しくなってしまった。

 aieサンがパッと微笑んだように見えて、ワタクシ調子に乗りました。
 ガンガンあげる手も、ひらひら手扇子も楽しくて。
 指先まで気を使う手扇子、やっぱり大好き。

04.発火
 イントロ、スネアの音が馴染みのある感じでテンションがあがる。
 deep sleepで我慢しきれずにあがった手が拳になりました。
 あのぎゅうぎゅうの中、揺れるじゃ済まず……踊ってしまう。

 先日の日記に“凄くはしゃぐだろう”、と予想していた通り。
 身体が動くのだものね。仕方が無い。
 脚に負担が掛からないように、動けるようになってきた。

 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
「音楽は瞬発力だな、と。パッションは大事ですね」と呟いて
aieサンにMCを任せたryoサン。

1日で4曲作った……
この4人でリハスタに入ったのは4回……

多分この辺りのタイミングだったと思うのだけれど
……4回って、凄いなあ。って思ったし
フロアの皆さん、そんな風に感じていらしたのではないかしら。流石。

おもむろにポケットからカンペを取り出したaieサンによる物販紹介。
KEELのポストカード、ステッカーセットや
9GOATS BLACK OUT、the god and death stars……
池袋手刀のチケットは「ここの皆が入れるくらい持ってきてるから。」とのこと。

あまりの多幸感に盛り上がりすぎてしまって
ちょっと物販案内とメンバー紹介の順序がズレてる気がするのだけれど
こんなことがあった……を列挙していきますね。

◆しゅううううううーーー!!(スーパースター……強め。)
愁サンは初見だったのですが、Twitter上で拝見するそのまま。
始めは下手を動かずに、少し硬いかなあって思ったのだけれど
自然体っていう言葉が良く似合うように思います。
ふわくしゅの外国人風パーマ。
ちょっと大きめのグレーのTシャツ。

背後に張り付くryoサンの印象が強過ぎて、いろいろ消えてしまいました。
お茶目で罪なryoサン……。
あまりぴったりくっつくもので、愁サン話しながら何度も後ろを振り返る。

「背中に……先輩の気配を、ひしひしと感じながら…
 大先輩方にかこまれて、ネズミのように…生きています。」って
何故にその表現なんだろう。
グレーの衣装だったからかなあ。。。

◆名古屋が生んだスーパードラマー!(´(ェ)`)
黒の長袖シャツ、足元は確認できず。
髪はだいぶ伸びていらしたけれど、前でサラッと分ける感じで。
特に逆毛を立てたりはしていなくて、ナチュラル。
当然メイクも薄め。というか、KELLでは皆薄め。

Tomoiサンはナチュラルか、紅を差す位が素敵。
新潟の某Oだったa廃のA君曰く「素が某Lで一番格好イイ」のであります。
(全然伏せてないうえに、都合良く取り上げてる。)

aieサンの紹介を受けて、いつものように丁寧にコトバを選びながらMC。
素直に聞く体制になっているからか、フロアが静かになる。

「えっ…と……、たぶん初めましての方が多いと思うので
 はじめまして、Tomoiです。今日は名古屋のスーパースターに誘われてきました。
 誘われたときはまだ遠い話だと思ってましたが、ここまでは早かったですね。
 ガツンと楽しんでやりたいと思います!
 ……って真面目な感じになるとシラケちゃうから
 名古屋のスーパースターに……戻そうかな。。。」って、ちょっと小声で困った顔。

きゅうう……。←何かが締め付けられている...φ( ̄▽ ̄*)ポッ
シラケてる訳ないじゃない〜。

◆おコメの国の王子様、ジョージ殿下(笑)
トップや前は逆毛を立てて膨らませ
後ろは分けて幾つかの細かい三つ編みを垂らすヘアスタイル。
(入り待ちしてたお友達が、
 ryoサンは後ろで髪を束ねてたって言っていたので
 あれは地毛なのかしら?と思ったのだけれど、どうなんだろう。)

顔周りを出しているので可愛いらしくも見えて吃驚。
ryoサンは所謂イケメンなのは勿論だけれど……スタイリングがとても上手い。
ヘアメイクさんもそうだろうけれども
ご自身の魅せ方をよく知っているんだろうなあ。
流石ryoサン、新潟のカリスマです。

aie君から声が掛かったあと、一度後ろに下がって、
デビッドリンチのツアータオルを広げて見せてくれました。
当時はMILK FUDGEと-OZ-で思いっきりはしゃいでたので
残念ながら行けなかったCoupling tour。
ryoサンのデザインなのよね。

おコメの国の王子発言を受けて
「じゃあジョージなのかな……」って首を傾げる仕草。
髪型のせいで違うジョージを連想してしまったですよ。←をい

結成の経緯を話してくれようとしたryoサンがaieサンに
「この話は、するべき?」と聞いたところ……「無しで!」との回答。

当然あがるブーイング(笑)
それは「うっさい、お前ら(笑)」との一喝にも負けることなく
けれどそれ以上を語ってもらうことも出来なかったのが残念。
聞きたかったなあ。。。

首を傾げたり、照れ笑いしたり……ryoサン案外可愛い……。
いままでOZが崇拝してる新潟の先輩って印象だったから
あんまりそういう視点で見たこと無かったよ(笑)

因みにniguサンはOZが慕ってる新潟のアニキってイメージ。
新潟っていうと横山サンも居るけれど、其処はちょっと次元が違う。
意味無くOZが入ってきてゴメンなさい。

◆名古屋のスーパースターぁぃぇ。
相変わらずサラッとお洒落な印象。
白いタンクトップに黒いシャツを羽織って、トレードマークのハットは黒。
客席にもハットの男性が多くて、
aieサンファンなのかな?って思ってしまう(笑)

akiちとか[C4]のときは、何だか華奢で繊細なイメージだったけれど
aieサンの本当の顔は違うと思ってました。

[C4]のときは舜君の残した色をあまり変えないでくれたから
本当の彼の色をみせてくれていなかったと思うし。
それ以前に観た、highfashionparalyzeの印象が濃かったの。

OZとamber grisと9GOATS BLACK OUTを楽しみに行ったLiveで
心を掴まれたし、思いっきり何かを削り取られた。

今回はそんなaieサンの一部を、また観られたように思います。
行く先々で彼の姿を観ることは出来るから、これからも楽しみ。
 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
05.ニードル
 ちょっとゆったりとした始まり方をする曲なので
 この位置にぴったりだったなあ。

 “We need something that is believed”のファルセット。(ポストカード参照)
 繰り返すドラムフレーズはもう激しくて。
 ゆったりから激しいっていう曲は、大好物(笑)

 聴いていた時は聴き取れなかったけれど
 呼びかけるような、語りかけるような、なだめるような内容の歌詞。

 この曲になだめられて、KEELは終了。
 もっと聴きたかった……満腹させてくれない、腹八分目にも満たない飢餓感。
 次回が絶対欲しいのです。

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■STEREO C.K.
本日の主催バンド。
とにかく、kazuサン・亜門サンのリズム隊がCoolな印象。
特にベースのkazuサンの重い音が好きな感じでした。
重くて太い音に、ユアナサンの音もがっつりめ。
瀬音サンのボーカルも聴きやすい。

ただ閉口したのがguitar、ユアナさんの水吹き。
私は口から水を吹かれるのがあまり好きではなくて。
(Natsukiの水吹きも本気で嫌がってた位なので)
あれを気にして、引いてたせいで…だいぶ疲れました。ふふふ。

後で「(放水気にするのが)つ、疲れたあ;」と
カウンターでぐったりしてるときにaieサンが通りかかって
これ誤解されたらどうしようと余計な心配していたりします(笑)

2008年12月25日、蓮君絡みで参加したイベントで
ユアナサンと対バンしてたわ! C4。←大発見した気分。
そのときは放水するイメージ無かったんだけどなあ。

Zukkiがよく言われて治してたことだけれど
お口半開きにするのは、あまりイイ印象を残さないかもなあ。
これは本当に余計なことでした。ゴメンなさい。

また何処かで観る機会があれば嬉しいな。

------------------------------------------------------------
◎総括
3バンドともに、或る程度成熟したバンドであり
平日ではあるけれども、ファン層も大人が多かったから
安心して楽しめたなあというのが、今回の感想です。

めっちゃ笑顔になれるLive。
この多幸感、満足感。
とても倖せだと、心から思えました。

Tomoiサンファン仲間と、とある点で共通認識があって
そこもなんだか嬉しかったわ(笑)


若手バンドさん中で一部居るひと達について
またもやKサン達と大激論(笑)してしまったけれど
音でノせられないのに上から目線の煽りで、
指示出ししてくるようなのは正直どうにも不快なのですよ。

音楽は「音を楽しむ」と書く訳です。
其れ以外の要素も必要なジャンルなのかもしれませんが
「音」で納得させられないのは技量不足でしょう。

……って、今回とはまったく関係の無いことを書いてますね、うん。


■Read more……
posted by 遠夜。 at 01:20| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月27日

とりとめのない仙台日記。

仙台から夜バスで横浜行ってお風呂に入ってから職場へ行き、
仕事終わって、すっかり忘れてた先輩たちとの女子会でお酒飲んで
よろよろ帰宅して寝て起きたら…すでに15時(多分12時間は意識が無い)。
図書館行けもしなかった。。。ほぼほぼ無駄な土曜日。
そして、ボケッとしている内に過ぎてしまった日曜日でした。

やっぱり半日仕事して、新幹線&ダッシュでHOOK……
2004年の仙台と同じようなことしちゃってた。
あの時は土日きっぷを使って、2日連続だったけれど。
帰りの夜バスがやっぱり堪えてるなあ(笑)

仙台の街自体が、久し振りで……あの震災後は初めて。
何度も行きたいと思っていて、それをこんなカタチで行ってしまった。
ゆっくり回りたかったのだけれど
仙台弾丸ツアー、今回はOZのために。

でも、どうしても一隆サンにはご挨拶したくて
開店前にお父サンにお目に掛かってきました。
お店が開いている時間にうかがえなかったので
本当にご挨拶だけになってしまった。

お母サンに逢えなかったのがちょっぴり残念だけれど
また近いうちにちゃんとお店に行きたいな。

充電が切れそうだったので、auショップに寄ってたり
軽く道に迷ってたせいで開場してから入ってしまった。

トリプルアンコまでやってくれました。
Sky highが、いろんな意味で沁みたなあ。
やって欲しいって思ってた曲を、やってくれた。

なんていうか……凄くもったいない。
あの子達の決定を受け入れたつもりでも、やっぱりもったいない。
OZは正統派のひとつのカタチだと思ってる。
でもね、気持ち的にはとても満たされてる。
私はOZのこと、好きなんだなあ(*´ω`*) とあらためて思うよ。

客電点いても諦めない、ステージに照明が点いても呼び続ける……
なんだか、ああいうがめついアンコール……久し振りで声出しながらぼろぼろ泣けたよ。

私の求めている理想はこんなのだと、思う。
苦しくてもぐちゃぐちゃになっても何時だって必死で居たい。

重なるんだよね、きっと。
9年前を追体験している気分になるんだ。
あのアンコール、間違いなく魂が継承されてるものだからさ。

ずったんのドラムソロ……本当に楽しいヾ(@⌒ー⌒@)ノ 
自分がやっぱりドラマーのファンだからかもしれないけれど、
レスポンス返しやすい(笑) 超弾けてしまったわ。
あとで元祖ずファンのIちゃんに「私より凄いひとが居た」って言われました(笑)
えへ、褒められちゃった。←をい

ヘドバンとかモッシュ、振りは昔から得意じゃないんだけれど。
音に合わせて動くのは大好き(*´ω`*)
左脚に負担が掛からないようには注意した心算。

あとゲンさんが…なんだか若返ってた。
あの子達の為に、幕の開閉もやってくれていてね。


なっちゃん、思いっきし私の指踏んだけど
あの子絶対気づいてないんだと思う(V)o¥o(V)
posted by 遠夜。 at 01:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月12日

OZ「THE LAST CRY」@渋谷CHELSEA HOTEL

まず、ひと言。
今日……本気で楽しかった!!

余計なこと何も考えなくて済んだことも。

28番の番号通りなので実質56番でフロアに入って
一番最初にドリンクを引き換えてもらった。
いつもなら身長を気にしないで済む段差の下あたりに陣取るのだけれど
脚が完全に治った訳ではないので
壁際なら平気かなあと、上手の鏡の前にぺったり。

あとで考えると、この辺モッシュやるだろうな…ってとこ。
後ろの男の子がやっぱり壁ピタ族だったので、気にしない。

SEがずーーーっと、Evanescence。
時間を10分程度かな…少々押して開演。

お約束のようにライター忘れたひと。
初期モデルのオイルすら無くなってないのに。
お前は放火でもする気かって位に、OZライターが溜まってる。
他の使い道はアロマキャンドルに火を点ける位のもの。

特にAkiとZukkiの顔がよく見える位置だったので
なんかね「トロワ、笑顔、笑顔(((o(*゚▽゚*)o)))」って気分になったり……。
(Akiはほんとすぐ顔に出るねぇ。。。)
自分がほろりとしたり、
爆笑してたり、
Zukkiのドラムソロからの流れに燃えたり、
地味に宇宙人のコトバに突っ込みいれたり、
忙しくて楽しいライブでした。

とりあえず、私…DETOXの振りだけは合格点だったと思う。
あとは流されてた感じ。

心身ともに、満たされた感じがするよ。
今日も本当にありがとうね。


2002年に“菜月”と“あき”がやってたバンドに出逢ってから
もう何だかんだで11年経過しました。

最初「あき君Laputa好きなんだよ!」って話から始まって
「Tomoiサン格好イイ」「akiサンかっけー」の
毎回噛み合わない会話を繰り返したねぇ。

Laputaが解散するってときに、そのバンドのベース君が抜け
ALL BURSTツアーの8月……大阪と福岡の間
前のバンドとしての区切りを観に行ったものです。
ナヲ君に逢ったのは、そのちょっと前7月のLaputa@新潟だったね。

この子達も解散かぁって淋しくなったけれど
それ以上に廃人として身体能力の限界をかけたLAST TOUR中だったので
彼らを思い出したのは…2004年の冬のこと。
ポストに入ってたのは、呪われそうな白コンタクトのNatsuki。

2005年とか、MILK FUDGE始まる前って結構凹んでたんだ。
2月かなあ。
珍しく弱気なTomoiサンの日記を見て、私が落ち込みきって
-OZ-の予約キャンセルしちゃったこともあったなあ。
翌年の同じ時期も、同じ位凹んでたけど(笑)

Tomoiサン優先って言いまくってたけれど
もっと観に来れば良かったなって、いまは少しだけ後悔してる。

だけどこの気持ち、あとには引き摺らない。
見届けて、見送ろう。
皆が次のステージに歩き出せるように。
posted by 遠夜。 at 23:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

Ambient circus。

寒いからとか、体調が良くないからとか
いろいろな要因があって
最近の私は酷く出不精になっている。

気分転換も上手く行かなくて、楽しみに行っている筈のところで
異常な位考え込んでしまって楽しめない。
そんなことがだいぶ続いていて、滅入ってた。


正直なところ、私の中で情熱…といったものが薄れている。
体調もそうだし色々なところで少し考え込む部分が多くなっていて。
[C4]もOZもそうだし、akiちやKouichiサンやHALATIONもそう。
ひとの想いのいろいろや自分自身が煩わしく思えて
心底楽しいって思えるのはdraw the perspectiveだけだった。

アンビエントサーカスの2バンドは、本当にお気に入りで
特にamber grisはいつ聴いていても飽きない位
何度も何度も繰り返し聴いているのに
Liveには行きたいと思っては、気持ちが揺らぎ…
繰り返して、結局さいたま横浜の2公演分チケットを無駄にしてしまった。


若干遅刻しながらも、久し振りのLIQUIDROOM…。
やっぱり前の2公演も観ておけばよかったわ。

手鞠君が不器用に紡ぎ出した言葉に
同じ舞台からラストツアーを始めたバンドを想った。

いつまで経っても忘れられないし、キラキラしている。
あの日買ったゴルチェの龍は相変わらず私とともに在る。

そして、ryoサンの表現は、何故だか懐かしい。
こういう世界を作り出せるのは、もう彼しか居ないんじゃないかしら。


新潟行っちゃおうかな。
リスキーの新店舗、まだ見てないものね。

そんな風に、ちょっと元気が出た気がする。
まだ解からないけれどね。

でも、少なくとも…4月のLIQUIDROOMは前向きに検討中(笑)
 
posted by 遠夜。 at 04:49| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月16日

-Centurion Fahrenheit-@新宿BLAZE(途中)


私の基地、西武新宿駅から近過ぎて吃驚した……。
あまりの近さに、変なイベントを見ながら通り過ぎ
元々LIQUIDROOMが入ってたビルに行き
それから……
あれれ?と新宿警察署歌舞伎町交番を周り……
如何にも柔道やってた系(剣道だったらゴメン)のお巡りさんに
恐る恐る……BLAZEって何処ですか? と聞きました。
LOFT聞いた時よりは優しかったよ(笑)
あの時は、顎で“ほら、アソコ”って言われたもん。

このところ、本当に体調が悪くって
昨日は職場で倒れてたりもしていたもので……
私にとっては[C4]、重要な筈なのにテンション低くてゴメンね。

開場時間ギリギリに行ったのだけれど
配布物もあったから、そんなに列も進んでいなくて
ほぼ20番遅れ位で中に入りました。

『赤』と『黒』、そんな印象のフロアでしたね。
新しいから綺麗な内装だし、入ってすぐにたくさんロッカーがあって便利。

posted by 遠夜。 at 01:55| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月08日

倖多かれ。

今日は澁谷公会堂に行ってきました。
まだ邪魔なレモンは付いているけれど、敢えてこう呼ぶ。

ちょっと昔のことだけれど
[C4]と対バンした数少ないバンドのひとつが
2011/08/07、新しいステージに飛び立ちました。

前向き!
……なんだけれど、やっぱりいろいろ貰い泣き。

7年前と、いろいろが被る。
ロゴが崩れてゆく、あの演出は本当に嫌だ。
今迄のことまで崩れてしまいそうに感じてしまう。

開演前、ステージを見上げたら
“サヨナラ”と言い残して袖に引っ込んでいくTomoiサンの幻。
あの時より綺麗になったし、花道も無くなったのに。

本当に口惜しくて、不安の中でのサヨナラに怒りしか湧かなくて
あの後、泣くよりも怒ることで自分を支えてた。
兎に角【逃がさない、君をみている……ずっと】って心境。
例え彼が名古屋に帰ってしまっても、私も名古屋に行く気だった。
(真面目に行ってどうするって感じですね、そうですね。)
でも……だから、今があるんだ。 

そんなことを思ったら、また泣きそうになったんだけど

開演してからは、そんなことすっかり忘れちゃった。
私は、コレで3回目のDELUHIだったのだけれど
思いっきり暴れ倒してきました。
正直ニガテなモッシュも参加してみたもの。

M依しゃん、Rさん、誘ってくれてありがとう!
本当に良いLiveでした。
メンバーも、ファンも、素敵だったね。
皆さんにとって倖多い出発になりますように。

 
posted by 遠夜。 at 01:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月26日

-OZ-@SHIBUYA TAKE OFF 7

とりあえず、私……この子達可愛くて仕方が無いんだわ。
割と相思相愛っていうと気持ち悪いけど
魚心あれば水心って奴だと思ったりするんだな。

そんな彼らのアンケートに、相変わらず
[でも、Tomoiサン優先ねっ♪]とか書くあたり、しょうもない。
解かってくれてるのは知ってるけれど。

で、私が-OZ-のLiveだっていうのに
TomoiサンがTomoiサンがって口走るのに
皆、綺麗に流してくれちゃうオズっこ達も可愛くてならない。

正直、どっちがお姉さんなのかって感じだけど←年だけは上

やっぱり本当可愛いです。皆。
其れにね、あのがめついアンコールは誇れるよ。
久し振りにLaputaみたいなアンコールだった。

いいLiveだったし、イイお酒飲んできました。
どうもありがとう。


Tomoiサンへの大好きとは違うんだけれども
やっぱりあの子達が大好きです。
そうだなあ、5人合わせるとakiちとタメ張る位には。

akiちが愛勤でやりたいって気持ちを聞きました。
やるなら、行くよ。
前提として、Tomoiサンと被せなければっていうのが有るけれど。
だって、私……愛勤のあのアンコールを忘れられない。
涙が出る位揃ったあの声を、また聞きたい。
いまはもう難しいのかなあ……そんなことないよね。
posted by 遠夜。 at 02:39| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月02日

クラシックの夕べ。

0701asagaya.png

2011/07/01(金) 19:00開演
阿佐ヶ谷の名曲喫茶ヴィオロンで、弟が演奏します。
Abent Musik 〜夕べの音楽〜

最初はソロの筈が相方とふたりでやることになったみたい。

久々表だってピアノ弾くオシゴトだったので、
私もつい力を入れ過ぎ、複数の案を出して作成したのに
分不相応だと、ばっさり切り捨てられたお気に入り図案の数々。

夜空背景に機関車入れたり、キラキラさせたり
素材もツールも無いまま、結構頑張ったのに……一番地味なのが採用。
これじゃ、PTAのチラシと大差ない。。。
……淋しい。

もっと出世してくれれば、
私が全精力を傾けた作品が日の目を見るのに。

でも、作るのは楽しいねぇ。。。 
素人デザインを抜け出せるように、頑張りたいと思います。
posted by 遠夜。 at 03:06| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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