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2013年10月21日

ガンプラ祭り@渋谷ZEALLINK

DSC_0464.jpg

ガンプラ祭りは、2回目。
兎に角塗装が楽しくて、また作るんだ!と思い続けたものの
手持ちのシェンロンガンダム(アニメ放送時に購入して放置してた)を
何年越しかで、完成させただけで終わったのです。

だから、アレから何年振りなんだろう。
感覚としてはそんなに経った気がしないのだけれども
ファンの顔ぶれを拝見するに、入れ替わっているんだなあ。

近くのアウトドアショップ併設のカフェで
オープン時間過ぎた位に、熱々のお茶を飲み干してから……ZEALLINKの地下へ。
番号が11番だったから、2列目の壁際……。
恥ずかしながら、ステージを横切って席に収まりました。
ご協力くださった、前の席の方ありがとうございます。

遅れると言っていたお友達も無事来れたし、席が近くて安心したせいでちょっとだけお喋り(笑)
入り待ち組の方も席について、少し待ったくらいに……
司会の方がメンバーサンを呼び込んでくださいました。

最初は上手から……Junji君、Takayoshi君、TOKIサン、Tomoiサンの順だったかなあ。
兎に角、壁際の私から見ると……Tomoiサンを見やすくて
やっぱり若干照れてしまったのでした。
ZEALLINKではいつもそんな感じがする(笑)
カレーもクイズも……確かそんなこと書いてる、確か。

アルバムの発売に対してのインストアだけど、そんなんはうっちゃって……
TOKIサンの第一声、「時間がありません。」
小学生以来のJunji君や、ミニ四駆世代のTakayoshi君は置いといて
今日も黒スーツでピシッと決めてるヒロ君から
待ち構えたようなTomoiサンに手渡されたビリジアングリーンの箱!
赤い奴と並んで、私が何度か購入を見送ってきた……Perfect Grade

箱の登場だけで、ざわめく客席をよそに
いそいそと、そしてTomoiサンらしく……そっと開けてゆかれる箱。

取り出されるのは、袋の塊。
部品を部位ごとに小分けにし、該当部の説明書も入れた上
難易度と順序、予想人数にまで配慮した……部品が入っているΣ(゜д゜υ)

TOKIサン、Tomoiサンのふたりがかりで丸2日掛かって仕込んでくださったそうだ。
その過程が……なんだか嬉しくてならない。
当初あげられたMG経験者を班長とするという思惑は、一部外れ。
やっぱり自薦できるほどには、作りなれていないし、ね。

部位ごとに班分けという段階に至って、女性の特性なんだかなかなか纏まらない。
時間がない……(   ω   ).。o を思い出して
頭部班にスササッと参加するお友達に便乗いたしました。

置かれた長テーブルと、メンバー前にあった小さな丸テーブルをそれぞれの中心に
頭部、胸部、腰部、両手足、装備……計8班?に分かれて作業開始。

いつ作っても次に影響しないけど、ちみっと難しい……らしい
顔の動力パイプ部分を担当いたしました。
(/ω\*)……。
細かい作業好きとはいうものの、不器用なものだから
何度か密巻きバネごと部品を吹っ飛ばしちゃいそうな恐怖に駆られて
手がプルプルしちゃってました。。。

担当部位はなんとか完了し、イモムシっぽいなんて遊んでましたが
その後も頭部という部位ゆえか
男性陣が奮闘するモノアイのダイオード点灯確認まで
非常にエキサイティングな時間が過ごせました。
うちの班ったら皆で何度も叫んでて、すみません。
この部分は本当にひとりじゃ作れないわ。

最初は難易度と重要性の高い、要の胸部を手伝っていたTomoiサン。
同じく、腰部はTOKIサンが。
午前中に翌日ラウパのリハを終えて来たTakayoshi君は、流石にお疲れの様子。
Junji君は、そっと各テーブルを回って声をかけてくれたけれど
手は出さない方向で(笑)
きっと彼はΖガンダム世代なんだけれど、完全なアウトドア派だったんだろうな。
私はリアルタイムでは知らなかったけれども
弟が居るから、いろいろ作らされていたのd(゜∀゜。)デス!!
勝手に作ってあげてただけか。

やっぱり作り始めると、ガンプラは楽しい。
ジオラマとかも作ったら楽しそうなんだけれども……。
リニア鉄道館に行ったときにも思ったけれど、箱庭って面白いよねえ。

さてさて、モノアイの点灯まで見届けたところで……ちょっとだけ余裕。
お隣の左足を拝見し、関節の見事さに感心したり
ヘルプを出していた左腕チームを助けに来ていらした
Tomoiサンの作業を見つめていたりする内に……
皆さま各部位を仕上げ終わり、後はメンバーによる組み立てを残すのみ。

テーブル撤収のあと、今度は割とバラバラに着席。
元の席ではなくて、同じく2列目だけれども真ん中あたりに。
お隣の方が左足を見せてくださった方で
左足の頑丈さについて、お話しできたのは楽しかったな。
やっぱり手を加えた箇所には愛着が湧きますもの。

ちゃんと皆さまが着席したころ、メンバーも壇上へ。
今度は……上手からJunji君、Tomoiサン、Takayoshi君、TOKIサンの順。

TOKIサンから、ヒートトマホークとサブマシンガンの装備を含めて
出来上がったパーツについて簡単に説明くださってから……おもむろに仕上げに。


接続させるTOKIサンのぷるぷる感……。
わかるけれども、TOKIサンがなにか持ってると壊してしまいそうで
こちらも何故だか身構えてしまう(笑)
最初の印象が壊れない筈のマイクスタンドのホールド部分を
二夜連続でポッキリ折っちゃうお兄さんだったから。
第一印象って……少し怖いね。



※ちょっと半端なとこであげますが、スマホで打って
メールで送っているのであります。
写真の向きも含めて修正かけるので見なかったことにしてください。
(帰宅途中……力尽きたらしい。ちょっとだけうたた寝る。。。)
posted by 遠夜。 at 21:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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