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STEALTH「Affection of Alstromeria」ダイジェスト 大切なのは、動き出すこと。

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C4 / -barrett Caliber 4- Web CM

2013年05月27日

とりとめのない仙台日記。

仙台から夜バスで横浜行ってお風呂に入ってから職場へ行き、
仕事終わって、すっかり忘れてた先輩たちとの女子会でお酒飲んで
よろよろ帰宅して寝て起きたら…すでに15時(多分12時間は意識が無い)。
図書館行けもしなかった。。。ほぼほぼ無駄な土曜日。
そして、ボケッとしている内に過ぎてしまった日曜日でした。

やっぱり半日仕事して、新幹線&ダッシュでHOOK……
2004年の仙台と同じようなことしちゃってた。
あの時は土日きっぷを使って、2日連続だったけれど。
帰りの夜バスがやっぱり堪えてるなあ(笑)

仙台の街自体が、久し振りで……あの震災後は初めて。
何度も行きたいと思っていて、それをこんなカタチで行ってしまった。
ゆっくり回りたかったのだけれど
仙台弾丸ツアー、今回はOZのために。

でも、どうしても一隆サンにはご挨拶したくて
開店前にお父サンにお目に掛かってきました。
お店が開いている時間にうかがえなかったので
本当にご挨拶だけになってしまった。

お母サンに逢えなかったのがちょっぴり残念だけれど
また近いうちにちゃんとお店に行きたいな。

充電が切れそうだったので、auショップに寄ってたり
軽く道に迷ってたせいで開場してから入ってしまった。

トリプルアンコまでやってくれました。
Sky highが、いろんな意味で沁みたなあ。
やって欲しいって思ってた曲を、やってくれた。

なんていうか……凄くもったいない。
あの子達の決定を受け入れたつもりでも、やっぱりもったいない。
OZは正統派のひとつのカタチだと思ってる。
でもね、気持ち的にはとても満たされてる。
私はOZのこと、好きなんだなあ(*´ω`*) とあらためて思うよ。

客電点いても諦めない、ステージに照明が点いても呼び続ける……
なんだか、ああいうがめついアンコール……久し振りで声出しながらぼろぼろ泣けたよ。

私の求めている理想はこんなのだと、思う。
苦しくてもぐちゃぐちゃになっても何時だって必死で居たい。

重なるんだよね、きっと。
9年前を追体験している気分になるんだ。
あのアンコール、間違いなく魂が継承されてるものだからさ。

ずったんのドラムソロ……本当に楽しいヾ(@⌒ー⌒@)ノ 
自分がやっぱりドラマーのファンだからかもしれないけれど、
レスポンス返しやすい(笑) 超弾けてしまったわ。
あとで元祖ずファンのIちゃんに「私より凄いひとが居た」って言われました(笑)
えへ、褒められちゃった。←をい

ヘドバンとかモッシュ、振りは昔から得意じゃないんだけれど。
音に合わせて動くのは大好き(*´ω`*)
左脚に負担が掛からないようには注意した心算。

あとゲンさんが…なんだか若返ってた。
あの子達の為に、幕の開閉もやってくれていてね。


なっちゃん、思いっきし私の指踏んだけど
あの子絶対気づいてないんだと思う(V)o¥o(V)
posted by 遠夜。 at 01:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月20日

SHERLOCK。


今更ながら、イギリスドラマにハマってます。
昔からシャーロックホームズの冒険、名探偵ポアロ……
やってれば観ちゃう種類ではあったんだけれど

やっぱりコドモの時に、ワクワクしながら読みふけったモノが
現代的な味付けで出されたら喰いついちゃうなあ。

テレビも、ネットも…生産性が低いから
控えめにしたいなあと思いつつ
毎週末、どきどきわくわくしてる次第。

常軌を逸していたけれどヒーローだったシャーロック。
この作品だと社会性が欠落している犯罪者予備軍。
ま、確かに。

シャーロック・ホームズシリーズの魅力って
ワトソン博士の存在が、もの凄く大きいんだよなあ。
ポアロにとってのヘイスティングス大尉も大きいけど。

1話目で心身症から不自由だった脚が
シャーロックと共に事件を追ううちに、すっかり良くなる件とか
友達じゃないと言われて拗ねる様子とか
ジョン・ワトソン役の役者さん、上手いなあと。


で、兎に角いまネオヴィクトリアンに憧れてます。
日本だったら明治時代!
でも私の身長だと、和服は誂えないといけないのよね。
和裁…習ってみたいなあ。
伯母に習えば良いのかもしれないけれど
養子がどうのって話になるから、行きたくない;
ユザワヤとかの教室に行ってみようかなあ。
posted by 遠夜。 at 02:25| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月12日

OZ「THE LAST CRY」@渋谷CHELSEA HOTEL

まず、ひと言。
今日……本気で楽しかった!!

余計なこと何も考えなくて済んだことも。

28番の番号通りなので実質56番でフロアに入って
一番最初にドリンクを引き換えてもらった。
いつもなら身長を気にしないで済む段差の下あたりに陣取るのだけれど
脚が完全に治った訳ではないので
壁際なら平気かなあと、上手の鏡の前にぺったり。

あとで考えると、この辺モッシュやるだろうな…ってとこ。
後ろの男の子がやっぱり壁ピタ族だったので、気にしない。

SEがずーーーっと、Evanescence。
時間を10分程度かな…少々押して開演。

お約束のようにライター忘れたひと。
初期モデルのオイルすら無くなってないのに。
お前は放火でもする気かって位に、OZライターが溜まってる。
他の使い道はアロマキャンドルに火を点ける位のもの。

特にAkiとZukkiの顔がよく見える位置だったので
なんかね「トロワ、笑顔、笑顔(((o(*゚▽゚*)o)))」って気分になったり……。
(Akiはほんとすぐ顔に出るねぇ。。。)
自分がほろりとしたり、
爆笑してたり、
Zukkiのドラムソロからの流れに燃えたり、
地味に宇宙人のコトバに突っ込みいれたり、
忙しくて楽しいライブでした。

とりあえず、私…DETOXの振りだけは合格点だったと思う。
あとは流されてた感じ。

心身ともに、満たされた感じがするよ。
今日も本当にありがとうね。


2002年に“菜月”と“あき”がやってたバンドに出逢ってから
もう何だかんだで11年経過しました。

最初「あき君Laputa好きなんだよ!」って話から始まって
「Tomoiサン格好イイ」「akiサンかっけー」の
毎回噛み合わない会話を繰り返したねぇ。

Laputaが解散するってときに、そのバンドのベース君が抜け
ALL BURSTツアーの8月……大阪と福岡の間
前のバンドとしての区切りを観に行ったものです。
ナヲ君に逢ったのは、そのちょっと前7月のLaputa@新潟だったね。

この子達も解散かぁって淋しくなったけれど
それ以上に廃人として身体能力の限界をかけたLAST TOUR中だったので
彼らを思い出したのは…2004年の冬のこと。
ポストに入ってたのは、呪われそうな白コンタクトのNatsuki。

2005年とか、MILK FUDGE始まる前って結構凹んでたんだ。
2月かなあ。
珍しく弱気なTomoiサンの日記を見て、私が落ち込みきって
-OZ-の予約キャンセルしちゃったこともあったなあ。
翌年の同じ時期も、同じ位凹んでたけど(笑)

Tomoiサン優先って言いまくってたけれど
もっと観に来れば良かったなって、いまは少しだけ後悔してる。

だけどこの気持ち、あとには引き摺らない。
見届けて、見送ろう。
皆が次のステージに歩き出せるように。
posted by 遠夜。 at 23:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月09日

いろいろ計画。

6月16日まで、短い時間だけれど彼らに時間を割きたい。
そう思っていろいろ動いている。

本業もちょっと多忙なので、無茶は出来ないけれど。
久し振りにバスを予約してみたりして。
午後半休取って新幹線で仙台に行ってから
一隆さんにご挨拶して、夜バスで横浜に帰ろうかと。
おっきなお風呂屋さんがあるのもチェック済み。
これなら仕事に差し障りの無いように調整できるハズ。
あとはキアイと、なりますわ。

もうね、1ヶ月ちょっとしかないんだ。
このあとの彼らがどんな風に動くにしても……
OZがOZという形で動くのは、これだけしか残されていない。

見届けて、見送りたい。
勝手に……やっぱり姉さん気分なんだ。

なにしてようが可愛いって、
よくSちゃんがJunちゃんに対して使ってたけれど
私にとってOZの彼らはそんな存在。

こないだのインストアイベントで、そんな風に思った。

どこに居てもTomoiサンの話ばっかりしていたから
皆、内心呆れてたとは思うけれど^^;
渋谷Ruido K2でのワンマンの後
機材車でC4の1st.album聴いてるの教えてくれたり
いっつも「遠夜さぁん」って声をかけてくれたんだ。

名古屋で楽屋に向かってる後ろ姿見てて
本当に嬉しかったのも、鮮明な記憶。

もっと、もっとって…思うけれど
そんなことよりも、本当にありがとう。

これまでも、これからも…勝手に皆の姉貴の心算で居ます(笑)



posted by 遠夜。 at 01:40| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月05日

ふーむ。

どうでも良いことなのだけれど、ちょっと気になっているのです。
私の日記……そんなに面白いことは書いていない心算。
まあ気が向いたら、コメント欄にひとことでも残していってくださいな。
iらんど、開店休業しているようなものだからかなあ。

最近なんだろうか、ちょっとおセンチね(笑)
Akiがコメントを出しているのをみて、また思い出した。

hideサンは亡くなったYの憧れのひと。
同じ辰年の12月生まれだっただけだけれど
「誕生日が2日違いなんだ!」なんて嬉しそうだったり
(ハクエイサンだって1日違いやん。)
儚くなった日がちょうど栃木からの引っ越し当日で
膝を抱えて呆然としてた奴の背中を思い出したり、する。

享年も亡くなった月も一緒だったからなのかな。
それ以上に、Yが彼のことを大好きだったからなんだろうね……。

お墓参り、やっぱり行ってこよう。
posted by 遠夜。 at 03:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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